「パンツじゃないから恥ずかしくないもん」理論ってフェルマーの最終定理並に難しいですよね。
僕みたいな紳士から言わせてもらえれば
パンツじゃない=え?ああ、え?うん、そこまで言うならいいか……大丈夫…だよね……
ってことで議論は集結を迎えるわけですが。
どうやら一般の方は違うみたいなんです。
「パンツじゃなくてもその格好自体恥ずかしいと思わないのか?
恥ずかしくないならパンツでも恥ずかしくないだろう。
パンツじゃないから恥ずかしくないというよりももっと違う言い訳をうんぬんかんぬん」
とか言うわけですよ。
一般人つーか確実にジュラル星人です。
そんな症状でレセプションに出席しようとする博士を見かけたときは、
対処法:長くて固い棒か応接室にある灰皿の出番。
これをやったらジュラル星人はやっつけれるも即ポリスです。
処方箋:スカイガールズのDVDを買って特典のみ見ることを薦める。
むやみやたらに奇声を上げたくなります。壁からドン!という音が聞こえたら頭から冷や水をぶっかけるといいです。
そんなこんなでどうも僕です。
今日の晩ご飯は唐揚げよ!やったね!
関係ないけど小児性愛者の基準は「13歳以下との性行為」なので、
「オイラっちロリコンやからwwwおうふwwwww」
とか言ってるとポリスでございます。