なんだかんだで使い古されてるけど"入れ替わりトリック"好きよ。
「友情」「努力」「勝利」「入れ替えトリック」「丸太」
そんな話を考えたとさ。
梅雨が明けないので着物が洗えない。
んで、"ワラジ"を作ろうかなと。
縦紐はオシャレに編革でやるとして、
横紐をどうしようか迷ってる。
見た目/麻、シュロ、竹皮
強度/PP、ナイロン
コスパ/合皮、紙紐
糞つまらない小説に出会った。
怒りを覚えるほどである。
久しぶりにとも思ったが
そういや先月も出くわしていた。
思いつく話がことごとく長い。
テキストから棒人間描くまでが遠い。
とりあえず積んでる本読んで、
来週再来週辺りは返ってくるネーム直して、
梅雨明けに着物洗って穴の開いた長着を刺繍して。
と、まあニートならではのスケジュールに言葉を失う。
文章の癖か、話の答えを先に書いて
他人が「彼は〇〇だ(例:落ち込んでいる)」
という平田オリザ論法になってるというか
会話ではなく説明しあってるというか
盛り上げ下手というか漫画力がないというか。
文字が多くても読みやすくする方法とは。
今月中にネームをきれいにしてウルジャンに電話しまくろう。そうしよう。
そう言って危険に飛び込んでいく系主人公を描くのであった。
フリ落ち。
巻き込まれてヤレヤレ系主人公よりも
自ら危険に飛び込む系主人公の方がストレスやばい。
シナリオの起伏のため頑張ってるんだろうけど
ドキドキではなくイライラが募るのみ
好感度まるで無いやつは本当にやばい。
"自然発生的な神"と"為った神"があるわけだが、
見た目で違うことは何かというと
ヘソの有る無し。
まあ何を言わんとするかわかりますよね。
多方面へ誤解が生じぬよう放送規制によりヘソの部位が光る。
いっそ全宗派対応して全身光るとか。
頭の悪い密室殺人考えたんだけどネーム描くべきか否か。